神産協の概要

こんにちは 神産協(しんさんきょう)です。


神奈川県産業技術交流協会(神産協)は県内企業を中心に約450
で構成する団体です。
神奈川県産業技術センター内に事務局をおき、同センターと連携し
工業技術の交流等を通じて企業の技術・開発力の向上を目指してい

主な事業として、会員のみなさまの研究・技術開発に役立つテーマ
見学会や講演会及び交流会を開催し、会員相互の交流を深めていた
とともに、品質管理・生産管理・ISO内部監査員等の各種講習会
マネジメントシステム研究会、さらに管理者、監督者、リーダーを
するための養成講座や、若手社員の育成講座などの各種講座を新た
企画・開催し、企業の人材育成にご活用いただいております。

神産協で「見る」「聞く」「学ぶ」「交流する」


神産協では会員のみなさまが交流を通じて「見る」・「聞く」・「
「交流する」ことができる事業を展開しております。

普段では見ることができない企業・大学・研究機関への見学会をは
著名な講師の方を迎えての講演会は神奈川県産業技術センターと連
いるからこそ実施できる事業です。

また、交流協会の名のとおり、会員同士で自由にご歓談していただ
交流会・親睦会を随時開催し、会員企業のみなさまの情報交換の場
大いに役立てていただいております。

企業のみなさまの人材育成を応援します!


神産協では、「品質管理講習会」「生産管理講習会」「ISO内部
養成講座」「マネジメントシステム研究会」「管理・監督者養成講
を開催し、企業のみなさまの人材育成に役立てていただいておりま


ご入会の受付は常時おこなっています。
ぜひご入会いただき、当協会をご活用いただければ幸いです。

概要

団体名神奈川県産業技術交流協会
所在地〒243-0435 神奈川県海老名市下今泉705-1
神奈川県産業技術センター内
設立昭和34年10月6日
沿革昭和34年10月6日に160余社が発起人となり、「神奈川県工試協会」として発足。
平成7年4月に県工業試験所等4機関を統合し、神奈川県産業技術総合研究所(平成18年4月に神奈川県産業技術センターに改称)が設立されたのを機に、「神奈川県産業技術交流協会」と改称。
平成20年4月、「神奈川県工業技術研究機関連絡会(神研連)と統合して新生「神産協」となり、さらなる事業の充実を図りながら現在に至る。
事業内容神奈川県産業の振興に寄与するため様々な事業を実施しています。
詳細については事務局にお問い合わせ下さい。
会員数 
(平成28年4月1日現在)
425名・機関
(特別会員9、支援会員43、正会員373 名・機関)
役員 (平成28年度)会長  横河電子機器(株)  常務執行役員  奥住 俊樹 氏
副会長
  (株)リガルジョイント  取締役会長   稲場 久二男 氏
   神奈川県産業技術センター 所長   岸本 幸宏 氏
理事26名 監事2名
事務局(平成28年度)事務局長 神奈川県産業技術センター 副所長 柳瀬 敦
事務局     同   技術支援推進部  部長   平林 康男
         同    交流相談支援室  室長   佐野 明彦
       神奈川県産業技術交流協会 常勤   増子 雄一
会費「入会申込書」に必要事項を記入し、貴社のパンフレットとともに
郵送、FAXまたは電子メールにて事務局あてにご送付下さい。
入会金はありません。年会費として、企業会員12,000円、個人会員6,000円。
なお、講習会等には、テキスト代等として別途受講料をいただくことがあります。
入会申し込み「入会申込書」に必要事項を記入し、郵送、FAXまたは電子メールにて事務局あてにご送付下さい。
申込書到着後、各種案内をご送付いたします。
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お気軽にお問い合わせください

お問い合わせ先:

神奈川県産業技術交流協会
事務局
TEL 046-236-1500
FAX 046-236-1527

メールでのお問い合わせは
 → こちら

アクセス

所在地

〒243-0435
神奈川県海老名市下今泉
705-1
 神奈川県産業技術センター内

アクセス方法

小田急線、相模鉄道線「海老名駅」より西口自由通路をわたり、JR相模線「海老名駅」まで3分、JR相模線「海老名駅」から徒歩約15分

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